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ハイヤーで行く、梅まつり

2016.01.22

ハイヤーで行く梅まつり」

暖かい毛布もご用意してお待ちしています!

 新宿御苑の梅

新宿御苑の梅

湯島天満宮の梅

湯島天満宮の梅

亀戸天神社の梅

亀戸天神社の梅

 府中市郷土の森博物館の梅

府中市郷土の森博物館の梅 http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/event/2015_umematsuri.htmlより出典

 京王百草園の梅

京王百草園の梅 http://www.keio-mogusaen.jp/news/より出典

二本の梅に遅速を愛すかな 与謝蕪村 作


都内各所では2月頃梅まつりが開催されます。梅の名所は都内だけでも約20箇所ございます。今年は暖冬の為見頃が早まっている情報もございますが、梅は早春の花です。初春、寒気の残る中ですが蕪村のように梅の個性を見つけに各所をハイヤーで巡ってみてはいかがでしょうか。

新宿御苑
例年の見頃:2月中旬~3月中旬 本数約300本
入園料:一般200円、小・中学生50円、幼児無料
開園時間:9~16時(16時30分閉園) 
休日:月曜(祝日の場合は翌日)

信州高遠藩主・内藤家の下屋敷跡に明治39年皇室の庭園として造られ、戦後国民公園となり多くの人々に親しまれてきた公園です。日本庭園や玉藻池をはじめイギリス風景式庭園、フランス式整形庭園など一年中様々な植物を鑑賞できます。この時期は園内各所の梅林に約300本の紅白のウメが植栽され、散策しつつ楽しめることができます。

湯島天満宮
例年の見頃:2月中旬~3月中旬 本数約300本
<湯島天神 梅まつり> 
開催期間:2016年2月8日(月)~3月8日(火)
入場料:無料 (宝物殿は大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円、シルバー(65歳以上) 300円)
開園時間:6時~19時30分(宝物殿は9時~16時30分)

梅の名所として江戸時代から有名なこちらの神社には加賀梅など約20品種300本の梅が植栽されています。梅まつり期間中の土・日曜には、野点(参加費500円)、天神太鼓、日本舞踊、三味線、落語、物産店などが開催され、梅を鑑賞するだけでなく様々な催し物もございます。また、17~19時は「夜観梅」(ライトアップ)も行われ昼間とは違った梅の姿をみることができます。

亀戸天神社
例年の見頃:2月中旬~3月中旬 本数約300本
<亀戸天神梅まつり>
開催期間:2016年2月13日(土)~3月13日(日) 
入場料:無料
開園時間:散策自由

正月あたりから咲き始める亀戸天神社の梅。この期間、地元の亀戸天神梅まつり実行委員会によりさまざまな催物が行われ、こちらも学問の神様菅原道真公を祀り受験シーズンには絵馬を奉納する受験生で賑わいます。道真公が好んだ梅の花が境内には多く植えられ紅白の色で覆われます。

府中市郷土の森博物館
例年の見頃:2月中旬~3月中旬 本数約1100本
開催期間2016年2月6日(土)~3月13日(日)
※期間中無休
入場料:大人200円、中学生以下100円、4歳未満無料
開園時間:9~17時(入館は~16時)
月曜(梅まつり期間は無休)、そのほか臨時休館あり

散策路が整備された広大な敷地には約60種類、1100本にわたる梅の木がございます。館内に咲き誇る梅の香りに日本の初春を感じられることでしょう。期間中には多彩な催しを予定しています。

京王百草園
例年見頃:2月中旬~3月中旬 約500本
梅まつり開催期間:2016年2月6日(土)~3月13日(日)
開演時間:9~17時(11~12月は~16時30分)
期間中無休

百草園は京王電鉄所有の日野市にある庭園です。園内には約50種 500本の梅が咲き誇ります。梅まつり期間中には御茶会など様々なイベントが行われ人々で賑わいます。

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