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梅雨でも楽しめる!紫陽花

梅雨でも楽しめる!紫陽花

2017.06.16

梅雨だからこそ紫陽花を見に行きましょう!

梅雨だからこそ紫陽花を見に行きましょう!

皇居東御苑

皇居東御苑

長谷寺(長谷観音)

長谷寺(長谷観音)

夜のあじさい号

夜のあじさい号

東京も、梅雨入りしました。出掛けるのが億劫になる季節ですが、梅雨だからこそ楽しめるのが紫陽花です。そこで、関東の紫陽花の名所を3つ紹介したいと思います。


1)皇居東御苑
見ごろ・6月上旬〜7月中旬
営業時間・9:00〜16:30(入園16:00まで)
休業日・月曜日、金曜日
都心にあり、アクセスも便利です。

2)長谷寺(長谷観音)
見ごろ・6月上旬〜下旬
拝観時間・8:00〜17:00
拝観料・大人/300円、子供/100円
鎌倉観光をしながら紫陽花が楽しめます。

3)夜のあじさい号
2017年6月17日(土)〜7月2日(日)
箱根湯本駅〜強羅駅※途中駅での乗降不可
18:30〜22:00
ライトアップ箇所では電車内の照明を落とし、徐行もしくは停止しゆっくり鑑賞を楽しめます。また、記念撮影の時間も設けられています。 予約受付期間は、6/30まで 。箱根観光して夜の紫陽花を楽しみ、ゆっくり温泉に、なんて素敵ですね。

紫陽花の花言葉の一つに、「一家団欒、家族の結び付き」という意味があります。これは、萼(がく)と呼ばれる小さな花びらが寄り集まって咲いている姿からつけられた花言葉だそうです。是非、紫陽花を見にご家族で出かけてみてはいかがでしょうか?

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